セックスの醍醐味はやっぱりアナルセックスですよね。
でも動画やDVDのようにスムーズに行くわけではありません。
では、動画やDVDの人達はどうしているのでしょう?
ここで簡単に説明しますので、参考にしてみてください。
アナルセックス入門 【挿入編】
出血させてんじゃないよ!ヘタクソ!
気持ち良いはずのアナルセックス。ところがタチかウケが不慣れだと、裂肛出血の大惨事になってしまいます。
もしかしてやり方を間違って覚えてはいませんか?
初心者向けにアナルセックスのやり方を解説していきます。
基本編
タチもウケも覚えておくべき基本編です。
「最初から気持ち良いなんてあり得ない」
フィクションの知識ばかりが豊富で、実戦経験に乏しい人が陥る罠。
アナルの気持ち良さって、”学習するもの”なんです。
例えば、お酒です。あんなに苦いのに、慣れると美味しく感じてきますよね?
あれは「お酒を飲むと気持ち良い」って学習するから。
苦みよりも、飲んだ後の快感が勝るから「お酒=美味しい」って脳にインプットするんです。
だから、初心者が挿入してもらったところで「ウンコが漏れそう」「ヘンな圧迫感がある」って感じるらしいんです。
アナルセックスで気持ちよくなるためには、挿入された状態で快感を得ることを繰り返す必要があります。
具体的には、挿入されたままキスをしたり乳首を攻められたり、チンコをしごかれて射精してみたり。
うまくいけばそのうち「入れられる=気持ちいい」ってインプットされますよ。
「ローションは必須」
動画とかDVDだと唾液を付けたくらいで挿入しちゃうけど、現実はローションがないとまず無理!!
サラサラタイプよりもヌルヌルしている粘度の高いものの方がアナルセックスに向いています。
アダルトショップやドラッグストアに売ってます。
ワセリン?いつの時代ですか。サラダ油?コンドームが破けるって! 精液?エロ漫画の読みすぎ!
「するなら付ける」
コンドームはちゃんと付けましょう。性感染症から身を守るのはアナタ自身なんですから。
オススメは0.03mmの薄型コンドームですね。着用感が自然です。
生セックスはフィクションでガマンしろ!
